
やったのは、単語帳でも文法のやり直しでもありません。
英語をイメージのまま受け取る練習と、言いたいことをシンプルにする練習。この2つです。
英語が英語のまま聞こえる体験つき/毎月3名まで
同じ「英語ゼロ」から始めて、半年で海外の会社と商談するところまで行く経営者。
英会話スクールに何年通っても、商談になると話せないままの経営者。
この2人の違いは、何だと思いますか。
少しだけ手を止めて、ご自分の答えを出してから読み進めてみてください。先に考えておくと、この先の話の残り方が変わります。
英語が話せたら、海外に売れる。
取引先も、販路も、今とは桁が変わる。
そう思ったことは、一度や二度ではないはずです。
展示会で海外のバイヤーに声をかけられたとき。
海外から問い合わせのメールが届いたとき。
通訳を挟んだ商談で、こちらの想いが半分も伝わっていないと感じたとき。
「自分が直接話せたら、この話はもっと進んだのに」
でも、本業は忙しい。
英語の勉強に割く時間なんて、正直ありません。
海外進出のコンサルに相談したら、見積もりは数百万円。
通訳を頼めば、1回で数万円。
そして最後に、こう思って閉じてしまう。
「ビジネス英語なんて、今さら身につくものじゃない」
このページは、そこで手を止めている経営者の方に向けて書いています。
先にお伝えしておきます。
あなたが英語を話せないのは、年齢のせいでも、才能のせいでも、努力が足りないせいでもありません。
やる順番が、逆だっただけです。
冒頭の2人の違いも、ここにあります。
順番? と思われたかもしれません。英語に順番も何もないだろう、と。
大丈夫です。このあと、ひとつずつ解きほぐしていきます。
冒頭の62歳の経営者も、英語は本当にゼロから始めました。
聞き取れない。話せない。アプリで独学はしていたけれど、話すことには自信がない。
海外に事業を広げたい気持ちはあっても、そのための英語力がない。
そんな方が5ヶ月後、香港の旅行代理店を相手に、日本のマナー研修を海外向けに販売する企画を英語でプレゼンしました。
質疑応答まで英語でこなし、その場で返ってきた言葉は「ぜひ一緒にやりましょう」。
この商談は、そのまま成約につながりました。
なぜ、そんなことが起きたのか。
そして、なぜ「経営者」が一番早く話せるようになるのか。
このページでは、英語学習で当たり前とされている3つの思い込みを、ひとつずつ外していきます。
読み終わるころには、「英語は勉強してから使うもの」という前提そのものが、違って見えているはずです。
まずは9分だけ、こちらの動画をご覧ください。
経営者だけができる英語習得法とは?(9分・音が出ます)
私が「英語は勉強してから使うもの」という常識を疑っているのには、理由があります。
私自身が、勉強では一度も話せるようにならなかった人間だからです。
高校時代、偏差値は30。学年でほぼ最下位でした。
英語も、もちろん最下位です。
大学は11校受けて、全部落ちました。
浪人して1日14時間勉強しても、受かったのは滑り止めの1校だけ。
入ったのはフランス語学科です。
理由は、柔道をやっていて、フランスは柔道の競技人口が日本より多かったから。それだけです。
入学して半年後のフランス語のテストも、やっぱり最下位でした。
転機は、大学1年の春休みに行ったフランスでの2ヶ月です。
ホームステイ先のお母さんに「鍵、持った?」と聞かれて、何を言われたのか分からない。
電子辞書で調べるのに5分かかりました。
そこで私は、地元の柔道クラブに入りました。
日本人は誰もいません。
教えてもらうにも、試合に出るにも、フランス語で話すしかない。
逃げ場のない環境でした。
2ヶ月後。私は辞書なしで、フランス人と第二次世界大戦の話をしていました。
帰国後のフランス語のテストは、学年1位。学科の歴代でも1位でした。
英語も同じです。
自動車メーカーで英語を使う部署に配属されたとき、最初の会議は何ひとつ分かりませんでした。
それでも仕事ですから、聞き返すしかない。
そうやって使い続けて、話せるようになりました。
「なぜ、勉強ではダメで、使う環境に入ったら話せたのか」
この答えを確かめるために、大学院で第二言語習得を研究しました。
そこで分かったことを、忙しい経営者でも続けられる形にしたのが、REVENGE ENGLISHです。
受講生がどう変わったかは、このページの後半でまとめてご紹介します。
英語を話せるようになりたいと思ったとき、多くの方が最初にやることがあります。
そして、もうひとつ。
どれも、もっともらしく聞こえます。
英会話の本にも、アプリの広告にも、だいたいこう書いてあります。
でも、受講生を見てきて、そして自分自身の経験からはっきり言えることがあります。
この順番で進めて、商談で使える英語にたどり着いた経営者を、私はほとんど見たことがありません。
ここから、ひとつずつ見ていきます。
英語が口から出てこないとき、私たちはつい「単語を知らないからだ」と考えます。
だから単語帳を買う。アプリで毎日10個覚える。
私も浪人時代、1日14時間机に向かいました。
それでも、英語は話せるようになりませんでした。
でも、ひとつ考えてみてください。
英語の日常会話に必要な単語は、だいたい何語だと思いますか。
答えは、約1,500語と言われています。
一方で、日本人はすでに2,000語以上の英語を、カタカナ語としてふだんの生活で使っています。
オフィス。プロジェクト。コーヒー。デスク。
エレベーター。ミーティング。イベント。リスケジュール。
ビジネスをしている方なら、もっと多いはずです。
疑問文の作り方も、過去形の作り方も、中学で一度は習っています。
つまり、材料はもう足りています。
それでも話せない。
ということは、問題は「量」ではなく、別のところにあります。

単語帳には、もうひとつ弱点があります。
単語と日本語訳を1対1で覚えるので、使い方が分からないのです。
たとえば「広がる」という意味の単語は、expandもspreadもあります。
単語帳では、どちらも「広がる」です。
でも、事業が広がるのか、うわさが広がるのかで、使う単語は変わります。
1対1で覚えた単語は、いざ話す場面で、どれを使えばいいのか選べません。
62歳の経営者も、受講前は単語を覚えるところから始めようとしていました。
でも実際にやったのは、新しい単語を大量に覚えることではありませんでした。
すでに知っている言葉で、伝えたいことを言えるようにする練習です。
単語を増やすのは、話せるようになってからで間に合います。
商談の中で出てきた言葉は、その場で覚えられるからです。
マーケティング会社を経営する受講生も、新しい単語や表現を覚える練習はしていません。
それでも海外の経営者との会話では、「開封率」のような言葉を、話しながら覚えていきました。
聞き流しても話せないのは、聞く量が足りないからではありません。
では、なぜ材料がそろっているのに話せないのか。
私は大学院で第二言語習得を研究する中で、その原因にたどり着きました。
日本人が英語を話せないのは、学校で「和訳の練習」を何年も続けてきたからです。
テストでは、英文を日本語に訳してから問題に答えます。
中学から大学受験まで、ずっとです。
私たちは英語を学んできたつもりで、実は翻訳の練習をしてきました。
受験で英語をやってきた私も、例外ではありません。
たとえば、この英文。
I walked into the office, and everyone suddenly went quiet.
多くの方は、頭の中でこう処理します。
「I は私。walked は歩いた。into the office だから、オフィスの中に……」
そして最後に「私がオフィスに入ったとき、みんなが突然静かになった」と訳す。
この方法で英語を話すのは、はっきり言って無理です。
相手の英語を日本語に直して、意味を理解する。
言いたいことを日本語で考えて、それを英語に直す。
これを会話の中で、1秒でやろうとしているのです。
もしできる人がいたら、それはもう超能力です。
だから、英語をいくら聞き流しても、話せるようにはなりません。
聞いているあいだも、頭の中では和訳が回っているからです。
聞き流しが無駄だと言いたいのではありません。
英語の音に慣れる入口としては役に立ちます。
ただ、それだけで商談の言葉が出てくるようにはなりません。

必要なのは、英語を日本語に変換することではありません。
英語を、そのままイメージで受け取ることです。
「Apple」と聞いたら、「リンゴ」という日本語を経由せずに、赤いリンゴが頭に浮かぶ。
さっきの英文なら、ドアを開けてオフィスに入った瞬間、ざわざわしていた空気がぴたりと止まる。
そんな場面が浮かんで、「あれ、自分の悪口でも言ってた?」と思うところまで、一瞬で届く状態です。
これが、いわゆる「英語脳」です。
日本語で考える時間がゼロになるので、聞き取れるし、話すときに言葉が出てきます。
ひとつ、試してみてください
「当社は顧客満足度の向上を目的として、サービス品質の最適化を推進しています」
これを英語にしてみてください。
……詰まりましたよね。
では、これならどうでしょう。
「私たちは、お客さんにもっと満足してほしい。だから、サービスを良くしています」
さっきより、ずっと英語にしやすかったはずです。
変えたのは、英語ではありません。
難しい日本語を、シンプルな日本語に変えただけです。
「顧客満足度の向上」や「サービス品質の最適化を推進」は、頭の中で映像になりません。
「サービスを良くする」は、映像になります。
そして、映像にできる言葉は、英語にできます。
経営者の方ほど、ふだん難しい日本語で考え、難しい日本語で話しています。
だから英語にしようとした瞬間に詰まるのです。
英語力が足りないのではありません。
言いたいことを、英語にできる大きさまで分解できていないだけです。
REVENGE ENGLISHでは、英語をイメージで受け取る練習と、言いたいことをシンプルにする練習。
この2つから始めます。
3つ目が、いちばん根深い思い込みです。
あなたが英語を身につけたいのは、「英語が話せる自分」になるためですか。
それとも、「海外とのビジネスを前に進める」ためですか。
後者なら、3つ目の思い込みが、いちばんの遠回りになります。
「まずは英語を話せるようになる。海外とのビジネスは、そのあと考える」
一見、正しい順番に見えます。
私も、フランスに着いた日は「鍵、持った?」すら聞き取れませんでした。
話せるようになってから行ったわけではありません。
この順番には、落とし穴が2つあります。
英会話スクールでもオンライン英会話でも、相手は講師です。
講師は、こちらの拙い英語を、ゆっくり、やさしく聞いてくれます。
間違えても、ビジネスに影響はありません。
だから、いつまでたっても「まだ自分は実戦レベルじゃない」と感じたまま、練習だけが続きます。
英会話スクールが続かなかった経営者の多くは、怠けていたわけではありません。
練習の先に、何が待っているのかが見えなかったのです。
練習そのものが悪いのではありません。
練習の先に、本番の相手が用意されていないことが問題なのです。
私がフランス語を話せるようになったのは、柔道クラブという「話さないと何も始まらない場所」に入ったからでした。
英語を話せるようになったのも、会議という「聞き返さないと仕事が進まない場所」に入ったからです。
言葉は、使う場所があって初めて身につきます。
英語ができるようになった。
では、明日から誰と商談しますか。
自社の商品やサービスに関心を持ってくれる海外の企業と、どこで出会い、どうやって商談の場をつくるのか。
ここは、英語力とはまったく別の壁です。
英語を勉強しただけでは、この壁は越えられません。

ここで、経営者にしかない強みが効いてきます。
会社員や学生は、英語を身につけても、それが仕事や収入に変わるまでに時間がかかります。
経営者は違います。
英語で話せた瞬間に、それが自分の事業の可能性に変わるのを、すぐに体感できます。
実際に、建築士の方に私がフランスの建築会社を紹介し、打ち合わせをセッティングしたところ、パートナー提携の話に発展しました。
台湾の不動産会社と日本のファイナンシャルプランナーの方をおつなぎしたときは、一緒に仕事をすることになりました。
自分のビジネスに使いながら身につけるので、集中力が違います。
目の前に「この商談で使う」という目的があるので、覚えることにも迷いません。
だから経営者の英語習得は、一番早いのです。
これまで受講した経営者で、途中で投げ出した方はいません。
単語帳は、要りません。材料はもう足りています。
文法のやり直しも、要りません。
聞き流しも、それだけでは要りません。
3つの思い込みは、根っこが同じです。
「勉強してから使う」か、「使いながら身につける」か。
英語ゼロの経営者に要るのは、ひとつだけです。
英語を、実際に使う場所の中で身につけること。
英語力と海外とのつながりは、別々に手に入れるものではありません。
同じ場所で、一緒に手に入ります。

ここで、もう一度、通訳とコンサルの話に戻ります。
私は外務省で通訳をしていたので、よく分かります。
通訳は1回頼むだけで数万円かかります。
海外進出のコンサルに頼めば、数百万円かかります。
そして、通訳が訳せるのは、その場で口に出た言葉だけです。
商品の背景や、そこに込めた想いは、あなたの頭の中にしかありません。
冒頭で「通訳を挟んだ商談で、想いが半分も伝わっていない」と感じた場面を思い出してください。
あれは、通訳の腕の問題ではありません。
誰に頼んでも、同じことが起きる仕組みなのです。
一方で、あなた自身が英語で話せるようになれば、どうでしょう。
海外で売上をつくる道も、新しい事業の柱をつくる道も、自分の手で開けるようになります。
人口が減っていく日本の中だけで、事業を伸ばし続けるのは、年々むずかしくなっています。
一方で、世界の人口は増え続けています。
オンラインで英語が話せる経営者になるだけで、相手にできる市場は何十倍にも広がります。
経営者自身が英語で話せるようになること。
これほど費用に対して返ってくるものが大きい力は、ほかにないと私は考えています。
REVENGE ENGLISHは、英語コーチングとビジネスマッチングを組み合わせて、経営者の海外展開を支援するサービスです。
英語を話せるようになって終わり、ではありません。
6ヶ月後に海外の経営者と商談することを目標に、そこから逆算して英語を身につけていきます。
ENGLISH COACHING英語コーチング:
海外商談で使える英語を、6ヶ月で
独自メソッド「アクティブ・シャドーイング」で、英語をイメージのまま受け取る力を鍛えます。
シャドーイングは、聞こえた英語を少し遅れて追いかけて口に出す練習です。アクティブ・シャドーイングでは、次の3つを同時に真似します。
①音(リズムやイントネーション)
②話し手の感情
③話の中身
大学院での研究をもとに組み立てた練習です。前半の3ヶ月は、この土台づくりに集中します。
「結局、最初の3ヶ月は勉強なのでは」と思われたかもしれません。
ここで覚えるのは、単語や文法ではありません。6ヶ月後の商談で使う場面に向けて、英語をイメージのまま受け取る練習をします。
ゴールが「テスト」ではなく「商談」なので、やることも、そこから逆算して決まっています。
外国人講師とのレッスンが週4回、日本人コーチとのレッスンが週1回。週5回、人を相手に話します。
ここで、言いたいことをシンプルにする練習を重ね、「知っている英語」を「使える英語」に変えていきます。
身につけた英語を、実際の海外の経営者とのやり取りで使います。
練習相手ではなく、ビジネスの相手と話すことで、商談で通用する英語になっていきます。
BUSINESS MATCHINGビジネスマッチング:
海外企業との、きっかけをつくる

あなたの事業や商品についてお聞きしたうえで、海外の事業者や案件をご紹介できる場合があります。
つながるだけで終わらせず、海外の経営者と直接話す機会をつくります。
海外企業との接点から、新しい販路、顧客、ビジネスパートナーへとつなげていきます。
レッスンとは別に、自分で進める練習は1日1時間です。
本業が忙しい受講生の方も、この1時間は確保できています。
誤解のないようにお伝えすると、英会話スクールやオンライン英会話が悪いわけではありません。
英語に触れる機会として、役に立つ場面はたくさんあります。
ただ、ゴールが違います。
多くの英会話サービスのゴールは、「英語を話せる状態」です。
経営者のゴールは、「海外とのビジネスが前に進む状態」です。
この差は、思っている以上に大きいものです。
「今はAI翻訳があるから、英語はいらないのでは」と思われた方もいるかもしれません。
メールや資料の下書きなら、AI翻訳で十分です。
英語学習アプリも、毎日英語に触れる習慣づくりには役立ちます。
ただ、商談の質疑応答で、相手の質問にその場で自分の言葉で返すこと。
そこだけは、翻訳を待っているあいだに話が先へ進んでしまいます。
どちらも、本番の商談に向けて準備する以上、避けられないことです。
私が英語を教えることと海外企業とつなぐことを一緒にできるのは、英語の講師としてだけでなく、自動車業界で32カ国以上の相手と実際にビジネスをしてきたからです。
そして今も、海外の経営者とのつながりがあるからです。
少しだけ、1年後を想像してみてください。
今と同じ1年後
英語は「いつかやらなきゃ」のまま。
海外からの問い合わせには、翻訳ツールで当たり障りのない返事をする。
展示会では、通訳越しに名刺を交換して、そのまま連絡が途切れる。
国内の売上は、少しずつ頭打ちが見えてくる。
そして、また同じことを思います。「今さら英語なんて」
6ヶ月の練習を終えた1年後
海外の経営者とオンラインでつながり、自分の言葉で商品の背景を話している。
相手の質問に、その場で答えている。
通訳もコンサルも挟まずに、次の打ち合わせの日程を決めている。
国内だけだった取引先の一覧に、海外の会社の名前が並び始めている。
62歳で英語を始めた経営者は、5ヶ月後に後者に立っていました。
38歳のIFAは、6ヶ月後に台湾の大手銀行と商談していました。
どちらも、最初は英語を聞き取ることすらできませんでした。
違いは、才能でも年齢でもありません。
順番を変えたかどうか。それだけです。
ここまで読んで、
「理屈は分かった。でも、本当に自分にもできるのか」
そう感じている方も多いと思います。
それで当然です。
冒頭の2人の違いを、思い出してください。違いは、順番でした。
ただ、その順番を一人で組み替えようとすると、こうなります。
この遠回りを一気に縮めたい方のために、まずは体験していただく場を用意しています。
無料カウンセリング(英語脳体験)
オンライン/90分/毎月3名まで
どこでつまずいているのか。聞き取りなのか、言いたいことの組み立てなのか。今の状態をはっきりさせます。
このページでお話しした「イメージで受け取る」を、その場でやってみます。「英語って、こう聞こえるのか」という感覚を、持ち帰っていただけます。
事業の状況と海外展開の目標、英語の進め方、海外企業との接点づくりまで、具体的な進め方をご提案します。ご相談の内容によっては、その場でご紹介できる海外の事業者や案件をご案内できる場合もあります。
海外に販売したい商品や、進出したい国がすでにあれば、ぜひ事前に教えてください。
より具体的なお話ができます。
もちろん、海外展開がまだ具体的でなくても大丈夫です。
「まずは英語脳を体験してみたい」というだけでも、構いません。
毎月3名までにしているのは、一人ひとりの事業についてきちんとお話を伺い、体験の時間をしっかり取るためです。
今月の枠が埋まっている場合は、翌月のご案内になります。
ただ、急いでいただきたい理由は、枠のことではありません。
人口が減っていく日本の中だけで事業を伸ばすのは、年々むずかしくなっています。
今月始めれば、商談に立つのは半年後。
1年迷えば、1年半後です。
同じ1日1時間でも、単語帳に使うか、商談で使う英語に使うかで、半年後の景色は変わります。
英語を学んでから海外へ、ではなく。
海外とつながりながら、英語を身につける。
その最初の90分を、ご一緒できればうれしいです。
英語が英語のまま聞こえる体験つき/毎月3名まで
REVENGE ENGLISH 丹羽 勇斗